長崎へ旅行 周辺観光施設
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長崎チャンポンと言えば、『四海楼』!長崎チャンポンの発祥地とか。。。空港より、グラバー園近く終点の場所下車後すぐあります。11時開店だったかなぁ・・・。
早く行かないと、すぐに満席になるみたいで、待たないといけなくなるみたいです。
見た目は濃厚で脂っこいのかなぁ〜と思ったのですが、食べてみると案外あっさりしていて、忘れられない味になること間違いなし!是非、一度ご賞味ください。
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長崎市にある『』は、西坂の丘で殉教した26聖人に捧げるため、フランス人はプチジャン神父によってたてられた教会です。
正式名称は、日本二十六聖人殉教聖堂と呼ばれ、国宝にも指定されている日本最古の木造ゴシック様式の教会。
・・・館内・・・
■入館料:大人300円・中高生250円・小学生200円
■開館時間;午前8時〜午後6時
■休館日:無休
■路面電車:長崎駅前電停→大浦天主堂下電停→徒歩約15分
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長崎港を望む小高い丘にある『』。
外国人居留地後の敷地(約3万3000平方メートル)に、幕末から明治にかけて建てられた9棟の洋館があります。
中でも、国指定重要文化財となっている旧グラバー住宅、旧リンガー住宅、旧オルト住宅は見所。
地面に敷き詰められた石の中に、ハート形の石が2つ隠されているとか!!あなたは発見できるかなぁ?
・・・園内ー・・・
■入館料:大人600円・高校生300円・小中学生180円
■開館時間;午前8時〜午後6時
■休館日:無休
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きっと、知らない人はいないはず!!長崎市にある『』。
古くから書く国の貿易船や客船が行き交った長崎港ですが、江戸時代・鎖国期に日本で唯一世界へ通じる窓口の役割を果たしていた出島の復元地。
1820年頃の出島が細部に渡って忠実に再現されています。のんびり歴史を学びながらの散歩コースにはおすすめ!
1820年代の模型「ミニ出島」もあったりします☆
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オランダを再現したリゾートパーク『』。
美しい運河と緑に囲まれた街に中世ヨーロッパを再現しています。ハウステンボスは、オランダ語で「森の家」と言う意味ですが、名前にふさわしく、四季折々の花がとても
魅力的です。152万平方メートルの広大な土地に、アミューズメントやイベント、文化香る美術館に博物館、レストランやホテルなどが点在していて、風車・花に囲まれゆったりできます。
ティディーベアーの館などもありました☆
・・・園内ー・・・
■入館料:(1日パスポート)大人4,800円・中人3,600円・小人2,600円
■開館時間:午前9時〜午後21時30分 (時期により午後8時30分)
■休館日:無休
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